【fitbit ionicレビュー】スマートウォッチではなく、フィットネストラッカーとお呼び!

fitbit-ionic

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フィットネストラッカーを手がける「fitbit」から、スマートウォッチ「fitbit ionic」が新発売されました!

ということで、fitibit charge2から乗り換えたわたしがレビューします。

最新フィットネストラッカー「fitbit ionic」をレビューする

2017年10月、フィットネストラッカー(からだの活動量を測定するために身につける端末)を手がける「fitbit」から、スマートウォッチ「fitbit ionic」が発売されました。

と言っても、本投稿日(2017年10月18日)現在、日本では未発売。fitbit社からの情報によれば、日本での発売は2018年以降とされています(当初は年内だったような・・・)。

で。「以降」っていつやねん! とエセ関西弁がでるほどに、ガマンのならないわたしはアメリカのAmazonで購入。無事、海を越えて届きましたとさ ↓

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さっそくしばらくのあいだ、fitibit ionicを身につけてみて出した結論は・・・

スマートウォッチではなく、フィットネストラッカーとお呼び!

若干キレ気味ではありますが、キレてはいません。キレてなーい。

ただ総じて感じることは。「現環境下」では、Apple Watchのようなガチなスマートウォッチと、その性能や機能を比較してはいけない。気がする。

fitbit ionicが「スマートウォッチ」を名乗っても、やはりその本質は「フィットネストラッカー」にあるのであって。従来機からの進化にこそ目を向けたいところです。

ということで、フィットネストラッカーとしてのfitbit ionicをレビューすることにしよう。そうしよう。← Apple Watchを所持せず、比較ができないだけだったりする

 

では、ionicの各項目について、おすすめ度(★、★★、★★★)をつけながらのレビューを開始させていただきます。

 

外観・デザイン《おすすめ度★》

fitbit ionic(以下、ionic)は3色展開です。CHARCOAL & SMOKE GRAY、SLATE BLUE & BURNT ORANGE、BLUE GRAY & SILVER GRAYの3色。

日本語的に言うと、暗い灰色っぽいの、橙色っぽいの、明るい灰色っぽいの3色。実際の色味は、米fitibit公式ページを見てください。

では、そのionicの外観から見てみましょう。見た目はたいせつです(色は、CHARCOAL & SMOKE GRAY) ↓

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裏面(右下)には心拍センサーなどが付いているため、ふっくらとした厚みがありますが。最厚部で1.2cmくらいであり、「厚すぎる」ほどではありません。

それよりもまぁ、デカいですね。わたしがこれまで着けていたfitbit charge2と比べると一目瞭然。横幅は倍です ↓

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また、全体のデザインとしてはとってもシカクい。Apple Watchなんかと比べると、このionicはレトロな趣きです。無骨とも言える。このあたりが好きか嫌いかは「好み」の問題ではありますね。

 

重量《おすすめ度★★》

そんなにデカいのであれば、「さぞかし重かろう」ということで測ってみましょう ↓

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charege2よりは重いけれど、G-SHOCKよりは軽い。そんな感じです。どんな感じだよ。なんでいきなりG-SHOCKだよ。G-SHOCKと言ったっていろいろあるだろう。そのとおりです。

ただなんとなく、手持ちのG-SHOCKと比較してみたかったので許してください。いずれにせよ、ionicが「重すぎる」とまでは感じません。

事実、charege2に比べて横幅は2倍になりましたが、重量は1.3倍程度。ionicは、画面が大きくなって情報量が増えたことを思えば、軽量化したとさえ感じます

ちなみに。フィットネストラッカー(活動量計)ですから、四六時中、身につけていたいわけですが。大きさ、重さ含めて、いまのところ違和感なく、寝ているときも装着中です。

 

電池持ち《おすすめ度★★★》

四六時中、身につけたいというフィットネストラッカーの性格上。気になるのは「電池持ち」です。

この点、fitbit社によれば、満充電で4日間の電池持ち(後述するGPS使用時は電池消耗が早まります)を公表しています。

実際に使ってみても、公表「4日間の電池持ち」に嘘偽りを感じることはありません。不慮の電池切れを心配することもなさそうです。

charege2の電池持ち(5日くらいいける)には劣りますが、電池持ちが悪いと言われるApple Watchをはるかにしのぐぞ ionic。

スマートウォッチとは比較しないのではなかったのか? そうですね、もうやめます。

 

充電ケーブル《おすすめ度★★》

電池持ちの話をしたので、充電ケーブルにも触れておきます。ionicには、USB充電ケーブルが付属しています。

ところで、これまで使っていたcharege2は、クリップ式でした。洗濯バサミみたいにワシっと挟みます ↓

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がっちり固定できるのは良いのですが、挟むときにうまく端子にはまらず充電できていないときが何度かありました・・・(自己責任ですが、軽いクレームです)。

この点、ionicはマグネット式。本体裏面の端子にパチンとくっつけるだけ。お手軽カンタンですが、クリップ式よりは外れやすいでしょう。まぁ、そうそう外れない程度の磁力です ↓

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ディスプレイ(画面)《おすすめ度★★》

ディスプレイ部は横幅・約3cm、縦幅・約2cmの348 x 250ピクセル。明るさは1,000nits。って、数字で言われてもよくわかりませんね。

あくまでわたしの感覚で言うと、「画面デカっ、カラフルきれい、明るさじゅうぶん」。charege2の白黒画面とは比べるべくもないのですが、それをおいてもキレイです ↓

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画面の明るさは3段階(暗い、標準、明るい)での手動、あるいは自動調整を選択できます。室内はもちろんですが、直射日光下でも「見にくい」と感じることはありません。

また、ディスプレイ表面には強化ガラスの「ゴリラガラス3」が使われ安心です。と言いながらも、ゴリラガラス3の具体的な強度を知らないわたし。どれくらい硬いの?

「ゴリラガラス3」のネーミングからみても、そこそこ硬いと思われますが、身をもって試してみる勇気はありません。「地面に落としてみた結果w」などに挑む勇敢なる戦士の報告を待ちます。

 

ディスプレイ(画面)操作《おすすめ度★》

ディスプレイの操作は、本体左横のボタン(真ん中にひとつ)と、右横のボタン(上下にふたつ)と、指でタップ・スワイプで行います。

まずは「基本画面(時計が表示される画面)」があって、そこからいろいろと操作できます。こんな感じです ↓

 基本画面
(時計が表示される画面)

※ 詳しくは後述

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基本画面から右にスワイプ 

・電池残量
・画面スリープ設定
・スマホなどからの通知設定

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基本画面から上にスワイプ

・通知情報履歴(着信、メールなど)

※ 詳しくは後述

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基本画面から下にスワイプ

・音楽プレイヤー

※ まだ未利用の画面です・・・

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基本画面から左にスワイプ

・アプリ一覧
(今日、音楽、エクササイズ、Coach) 

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上記画面からもうひとつ左にスワイプ

・アプリ一覧
(Relax、wallet、タイマー、アラーム)

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上記画面からもうひとつ左にスワイプ

・アプリ一覧
(設定、天気、Strava)

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スワイプとタップで操作できるあたりは「スマートウォッチ」です。charege2は、スワイプなんてなかったし。

ちなみに、本体左横のボタンは、基本「戻る」ボタンです。本体右横のボタンは、各種アプリ等での「選択」に使ったりします。

スワイプ・タップを使えるのにもかかわらず。なぜ、そこはボタン? と首を傾げるところがあったりしますね、はい。

わたしの中で、ちょっと謎めいています。謎が解けたら報告します。

 

基本画面(時計が表示される画面)《おすすめ度★》

前述したディスプレイ操作の中から、基本画面(時計が表示される画面)について補足します。

基本画面は、いまのところ17種類の中から選択可能。いろいろなデザインがありますので、好みのものを選べます ↓

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ひとつのデザインのなかでも、さらに文字色を変えたりできますので。きょうのコーディネートに合わせて基本画面も変えたりすると、オシャレ番長になれますね。なれませんか、そうですか。

わたしは、というと。こういうのを使っています ↓

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時計、日付、曜日、歩数、消費カロリー、心拍数、と情報が盛りだくさん。こだわりは「秒数」の表示があるところ。秒数のない時計はいろいろ不便を感じる性分のようです、わたくし。

デジタルで秒数表示のあるデザインは少なく、今後のアップデートを期待します。

 

スマホからの通知《おすすめ度★★★》

スマホからの通知機能が充実しました。と言っても、charege2に比べて、ということなのですが。

これまで使っていたcharge2の通知機能は、着信とショートメッセージくらいしかなく。今からしてみると「気休め」くらいのものでした。

ところが、この ionicではスマホで使っているアプリごとに、ionicへの通知オン・オフをそれぞれ設定できます。

フィットネストラッカーなのにここまでできるかと考えれば、これは便利でおすすめ。

スマホにインストールする「fitibitアプリ」を通じて、設定を行います。iphone版だとこのような感じです ↓

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通知をオンにしたものについて、ionicへの通知直後の画面はこんな感じです ↓

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メールの通知(上記のうち上段の写真)については、メール本文までは読めません。メールの送り主とタイトルの一部がわかるくらい。通知の情報量はそれくらいです。

通知の履歴は、「基本画面の操作」でお話したとおり、基本画面を上にスワイプすることで確認できます。

また、通知時は画面への表示とともに、ionicのバイブレーションでお知らせされます。手首がブルブルします。ちょっとくすぐったい。ふふふふふ。

バイブレーションの強さは「標準」と「強」の2種類。個人的な感覚では「標準」でもかなりしっかり。charge2に比べると振動が強力に感じます。はっきりしていてGoodです。

 

スマホのfitibitアプリ(おすすめ度★★★)

さきほど、通知設定はスマホの「fitbitアプリ」を使います、と言いました。このアプリはなかなか使いやすく、欲しい情報の一覧性や見やすさが優れていると感じます。

わたしが、fitbitのフィットネストラッカーを使っている理由のひとつです。

ionicやcharege2などfitibitのフィットネストラッカーは、スマホに同期(bluetooth接続)することで、情報がアプリ内に蓄積されていきます。情報の一例としては、

  • 睡眠時間やその深さ(量と質)
  • 心拍数
  • 運動の履歴
  • 運動目標の達成度
  • 体重、体脂肪率の推移
  • 摂取した食事の情報(食べたときに「手動」で登録。あたりまえですが)
  • 消費カロリー、摂取カロリー

ほかにもいろいろあります。それらを、わかりやすくシンプルでグラフィカルに見せてくれるfitbitアプリは重宝しています ↓

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ionocのアプリ・NFC内蔵(おすすめ度 不明・現在は★)

fitibit社が「ionicはスマートウォッチだ」という理由がこのあたりにあります。

前述した「基本画面の操作」のところで触れたとおり、ionicでは各種のアプリを扱うことができます。しかしながら、現状でのアプリ充実度は不十分。

今後、サードパーティ(fitbit以外の第三者)による開発が進み、アプリの充実が期待されるところです。希望的観測。

なので、もしもここがコケるようだと、ionicは大きなポテンシャルを秘めたまま未完の大器として終わる可能性があります。秘めたままにせず、存分に発揮してください。お願いします。

さらには、NFCチップ(非接触型の決済機能)を搭載しており、日本での利用がどこまで広がるかに注目です。Apple Watchのように、ionicで電車に乗れたりしたらサイコーなのだけど・・・

わたしがよく理解できていないところがあるのかもしれませんが、残念ながら現状では、アプリにもNFCにも高評価をつけることができません。

 

防水機能(おすすめ度★★★)

ionicは防水機能の高さがおすすめです。なんども比較にだしてすみませんが、charge2の防水機能は「防汗、防雨、防沫性」ていど。

間違って着けたままシャワーを浴びたりしたら・・・ フィットネストラッカーなんだから、もうちょっとタフにしてくださいよ。というのは不満点のひとつでした。

そのあたりの不満が見事に解消されました。ionicは、水深50m防水とされ、プールで泳ぐこともできちゃいます。海水はどうなんでしょう? 不安なら外せばいいですね。

とにかく、日常生活での「水」に対する不安がなくなったのは安心・便利です。本体が汗で汚れたときには、水洗いすることもできるしね。

「タフさ」というのはフィットネストラッカーにおいて、重要な要素でしょう。

 

心拍センサー(おすすめ度 不明・現在は★★)

ionicのウリとして、心拍センサーの凄さが語られています。心拍数を測ることができるのは当然として、その精度・機能が高いのだと。

フィットネストラッカーでは一般的な光学式の計測に加えて、ionicは精度の高い赤外線式の計測も備えています。ゆえに、ionicが表示する心拍数の信頼度は高い、と言われています。

また、血中酸素量を測定できる「SpO2(酸素飽和度)センサー」が内蔵されていて。将来的には、睡眠時無呼吸症候群の検出もできるなんてハナシも・・・ ほんまかいな。

そもそもそのあたりの知識が乏しいうえに、事実かどうかを確かめようもないばかりのわたしです。というわけで、なんとも言えません。何も言えねぇ。使い方間違ってますね。

 

GPS内蔵(おすすめ度★★★)

ionicはGPS内蔵です。charge2は非・内蔵。GPSはありませんでした。ですから、ランニングをするときには、スマホもいっしょに持たねばならず。

それがいまや、手ぶらで走ることができるようになりました。手ぶらで走っても、しっかりと距離やら走行コースやらを記録してくれるようになりました。

手ぶらか否かというのは地味な変化かもしれませんが、わざわざアメリカから ionicの購入を決意した理由のひとつでもあります。GPS内蔵。

charge2のときもそうでしたが、わたしはフィットネストラッカーに「(あるていどの)ランニングウォッチの代用」を求めています。

ランニングを習慣にしているので、フィットネストラッカー兼ランニングウォッチであることを求めています。そのあたりの検証は別途記事にしております。

fitbit ionicはランニングウォッチとして使えるか?

2017.10.23

ちょっと話は逸れますが。内蔵していると言えば、ionicは2.5GBの空きストレージを内蔵しています。そこに、アプリを介して、約300曲の音楽を入れることができるらしい。

その暁には、Bluetoothヘッドホンを接続し、スマホなどを持たずに音楽を聴くことができるようで。それは良いですねぇ。ランニングにも最適です。

まだ試していないので(試せるかどうかも不明)、試してみたら追記します。

 

着せ替えバンド(おすすめ度★★)

ionicのバンド(ベルト)は交換可能式です。着せ替えできます。これはcharege2などの製品も同様であり、お気に入り、かつ、必須のポイントです。

ゴムのバンドというのはオフィシャルな場面ではイマイチだし、金属や革のベルトなどでオシャレに決めたいときもあるでしょう。

また、長く使っていればバンドは痛むものですが、バンド交換できないタイプだと本体ごとサヨウナラということにもなりかねません。というわけで、着せ替えバンドは必須です。

バンドは1本2,000円前後から購入できるので、着せ替えを楽しみたいと思います。オシャレします。よろしくです。

ベルトの着脱の様子はこんな感じです ↓

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charge2は割と「カタめ」の着脱でしたが、ionicはだいぶ「ユルめ」に感じます。耐久性はだいじょうぶなんだよね? と、ちょっと不安には感じます。

少々余談にはなりますが。ionicには、ゴムバンドがSサイズとLサイズ1本ずつ同梱されています。charge2を買うときには、サイズを選ばなければならず悩んだ記憶があります。

ionicは悩まなくて済んだのはよいのですが、あまった1本はどうしようかと手をこまねいております。結局、悩みます。

 

価格(おすすめ度★)

長くなりましたが。さいごに、大事な「価格」について。米fitbit社公式サイトでのオンライン販売価格は299.95ドルです。

冒頭でお話したとおり。本投稿日現在では日本未発売であるため、わたしはアメリカのAmazonで買いました。

そのお値段は、配送料・関税関連の支払いを含めて「342.07ドル」(本体は299ドル)。日本円にして38,955円で購入。

日本での販売価格がいくらになるのかはわかりませんが、いずれにしてもなかなかのお値段であることに変わりありません。

正直に言って。ionicは「お値段以上」を感じません。お値段並みかどうかもあやしい。この値段なら、Apple Watch買ったほうが良くね? という意見もあるでしょう。

ただし、「将来は」わからない。ionicやその後継機の価値は、今後のアプリやNFC決済などの動向しだいかなと見ています。

わたしが求めているのはスマートウォッチではなく、フィットネストラッカー。フィットネストラッカーを基礎に、どれだけの価値を乗せることができるのかに期待しています。

そのフィットネストラッカーを手がけてきたfitbitがつくったスマートウォッチだからこそ、人柱も承知で先買いをしたしだいです。ご参考まで。

日本のAmazonや楽天での購入について
ionicは、日本のAmazonや楽天でも売られてはいます。しかしながら、お値段が4万円代後半から6万円代と、定価から見るとかなり高めです。購入を考える場合にはご注意を。

 

まとめ

以上、fitibit ionicのレビューでした。

ところで、海外からの製品でも日本で使えるのか? 日本語は使えるのか? ということについては問題ありません。

言語については、ionicを設定する過程で、スマホの「fitbitアプリ」を通じて日本語が選択されます。

わたしも一瞬ドキドキしましたが、いったいいつの時代の話をしているんだ? ということですね。時代は、ワールドワイドです。って、ワールドワイドの言葉もまた古臭いなぁ・・・

 

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  きょうの執筆後記
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ABOUTこの記事をかいた人

税理士レス経理エバンジェリスト、フリーランス型税理士。1975年生まれ。 フリーランスの経理・会社の銀行融資支援を得意にする、横浜市の諸留誕税理士事務所・所長。2016年4月、18年間の「勤め人」を脱して独立開業。以来、ブログを毎日更新中!